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マイナビ2028(エントリーはこちら)キャリア採用

親しみとメリハリで育む、 次世代の可能性

鳴海 祐汰2020年入社

キャリアステップ

学生時代

営業や数値管理に興味

学生時代は経済学を専攻しており、ゼミではミクロ経済学の視点から会社経営を学びました。 学業以外ではスポーツジムで受付のアルバイトをしていました。 ジムへ見学に来られて受付のメンバーが案内したお客様の入会率や、入会者のパーソナルトレーニング契約率の管理を任されていました。 その経験から、営業業務や数値管理に興味を持ち始めました。 また野球と音楽が好きで、休日は草野球やライブに行く事が多かったです。

  • Q1. 現在の担当業務とプロジェクトでの役割は?

    採用と研修を軸に、人と組織の成長を支える

    HR Divisionにて、主に新卒採用と全社研修を担当しています。 新卒採用では説明会や面接調整・実施を行い、研修業務では全社員向け研修の企画・実施に加え、新入社員や内定者向けの研修を担当しています。

  • Q2. キャリアステップや異動の変遷は?

    営業で培った6年間を経て、念願の人事領域へ挑戦

    新卒入社からの6年間は営業担当としてビジネス職のキャリアを積んできました。 今年(7年目)の4月より、以前から興味を持っていた人事業務への異動を希望し、現在はHR Divisionで採用や研修業務に携わっています。

  • Q3. 成長を感じたエピソードや最大の挑戦は?

    大型プロジェクトでの調整力向上と、人事への新たな挑戦

    営業時代、全国約30局の報道システムハード更新を担当し、社内外との密な報連相や交渉を通じて調整力や納期管理能力が成長しました。 また、7年目に未経験の人事業務へ自ら手を挙げて異動したことも大きな挑戦です。

  • Q4. 社風やカルチャーは?

    成果と向き合う姿勢を評価し、挑戦を後押しする風土

    成果を出し仕事に真摯に向き合う若手・中堅がプロマネやリーダーに抜擢される文化があります。 私自身もこれまでの成果や頑張りを評価され、自ら希望した部署へ配属された経験から、挑戦を後押しする会社だと感じています。

  • Q5. 若い世代と接する上で心がけていることは?

    親しみやすさとメリハリを意識したコミュニケーション

    年齢が近い強みを活かし、柔らかい物腰で積極的に距離を縮めるよう心がけています。 ただし親しいだけでなく、重要な局面では節度を保ち、メリハリのあるコミュニケーションを意識して接しています。

  • Q6. 今後挑戦したいこと、目指すキャリア像は?

    採用・研修を主導し、将来はバックオフィス全体を支える存在へ

    まずは現在の採用・研修業務に慣れ、年間を通じて一人立ちして主導できるようになることが目標です。 将来的には労務など領域を広げ、バックオフィス全般を支えられる人材を目指しています。

  • Q7. 就職活動中の学生へメッセージを!

    目の前のことに全力で向き合い、一緒に働ける日を楽しみに

    就活で悩むことも多いと思いますが、何事にも前向きに一生懸命取り組める方と一緒に働きたいと考えています。 まずは目の前の就職活動に全力を尽くし、将来ともに仕事ができることを楽しみにしています。