テクノロジーで、メディアを進化させる

マイナビ2028(エントリーはこちら)キャリア採用
マイナビ2028(エントリーはこちら)キャリア採用

ビジネス職とは

課題を起点に、企画・提案からプロジェクト推進、運用・改善、事業成果までつなぐ仕事です。

ビジネス職の役割と分類

2つの大きな役割(兼任も多数)

ビジネス職には、大きく2つの役割があります。
顧客の課題を捉え、営業や企画を通じて新しい仕事やプロジェクトを生み出す「企画する人」と、エンジニアやデザイナーなど多様なメンバーをつなぎ、プロジェクトを形にしていく「動かす人」です。
実際の仕事では明確に役割が分かれているわけではなく、企画からプロジェクトの推進まで、複数の役割を担う社員も多くいます。

専門性を活かす役割

さらに、プロジェクト全体を統括し、新しいビジネスを生み出す「ビジネスプロデューサー」や、広告・データ分析などを通じてサービスの成長や収益化につなげる「Webマーケター」など、専門性を活かして活躍する社員もいます。

ビジネス職の主な役割と職種

  • ビジネスプロデューサー

    サービスや事業をつくり、成長させる

    顧客や市場の課題を捉え、新しいサービスや事業を企画・プロデュースします。社内外のメンバーを巻き込みながらアイデアを形にし、ビジネスとして成長させていく役割を担います。

  • Webディレクター&プランナー

    デジタル施策を企画し、実現まで導く

    Webサイトやデジタル施策を企画し、エンジニアやデザイナーなどと連携して制作を進めます。顧客の課題を整理し、企画から制作・運用までプロジェクト全体を推進します。

  • Web広告セールス

    広告の力で、サービスとユーザーをつなぐ

    Web広告を通じて、企業やサービスの魅力をユーザーへ届けます。顧客の課題やニーズを捉え、広告の企画・提案から実施までを担い、ビジネスの成果につなげます。

  • Webマーケター&プランナー

    データを読み解き、最適な施策を仕掛ける

    ユーザーの行動やデータを分析し、WebやSNSなどを活用したマーケティング施策を企画します。実施後の効果を検証し、改善を重ねながら、サービスの継続的な成長を支えます。

当社ビジネス職に適した人材

  • 人と関わるのが好き
  • 課題を考えるのが好き
  • 周りを巻き込みながら進めたい
  • 最後までやり切りたい

アイデアを出すだけ、人と話すだけ、決められた作業をこなすだけではなく、課題を解決するために考え、周囲を巻き込みながら物事を動かす。その両方を楽しみ、より大きな仕事や高い目標にも挑戦していける人に適した職種です。

キャリアパス

  1. 基礎を身につける
    • 新入社員研修(WEB/インターネット基礎)
    • 既存運用案件の補助、資料作成等で実務習得
  2. 担当領域を持つ
    • 顧客との関係構築
    • 新規開拓・提案資料作成
    • 新規制作・開発案件の進行管理
    • チーム管理
  3. プロジェクトを動かす
    • 中・大規模案件の企画・制作・開発
    • 新規事業開発提案
    • 外部ベンダーとの折衝
  4. キャリアを広げる/専門分野の高度化
    • →スペシャリストへのパス(高度な技術・知識力で課題を解決する)
    • 各領域のリーダー
    • プロジェクトマネージャー
    • →マネジメント/ビジネスへのパス(組織やプロジェクトを統括する)
    • 事業プロデューサー
    • 部門管理者(部門統括)

社員インタビュー

PICK UP

1秒を届ける、その裏側へ。

選手たちが駆け抜ける一秒一秒を、正確に、そしてリアルタイムで伝えるために。システム開発、ライブ配信、Webサイト制作、データ分析など、箱根駅伝の舞台裏では多くのプロフェッショナルが活躍しています。

詳細を見る

案件事例

採用情報